3.当教団の使命
神は、霊の洗礼に魂を抹殺されず、世を立て替え次期文明を築く浄化した魂、つまり種人(たねびと)をつくり少しでも多く残すために、ご経綸上神の教団を造った。
神は、当教団にいまだかつて人類に示されたことのない詳しい仕組みと4つの業を下した。そして種人になる3つの条件を実行させるのである。
その3つの条件とは、
- 憑依霊が憑いていない、霊障のないこと。
- 一切の人間等の仕組みを知り、罪は反省し、人生修行に励むこと。
- 体が清浄化され、毒化しないこと。
つまり、霊・心・体(れい・しん・たい)が共に浄まっていることである。
神は、40年間に「世界救世教」「世界真光文明教団」そして「神幽現救世真光文明教団」の順に教団を造った。神は神幽現救世真光文明教団の立教の際に、「これで完成しました。神は以後教団を造りません。(これが)最後のバスです。…」と言われた。
[神界・幽界・現界と人体の構造へ][ミロクの下生へ][当教団の教義へ]
|